NEWS
有限会社ドゥー・エンジニアリングからのNEWS

有限会社ドゥー・エンジニアリングからのお知らせを更新していきます

ドゥー・エンジニアリングでは、モータスポーツのひとつでもあるレース開催の支援も行っています。
レースの規則情報や、店舗からのお知らせなど、新着情報をこちらでご紹介していきます。
ぜひご確認くださいませ。

  • モータースポーツ用のNews

    ナイトスポーツフロントリップスポイラー認定部品追加

    2018/10/02
    富士チャンピオンレースロードスターカップNDオープンクラス車両用にナイトスポーツのフロントアンダースイープスポイラーが認定されました。 11/3~4に開催される富士チャンピオンレース第5戦から使用が可能になります。 詳細はこちら
  • モータースポーツ用のNews

    NDロードスターデモ車両がマツ耐に参戦します。

    2018/09/20
    9/23富士スピードウエイで開催開催されるマツ耐にDO-ENGINEERINGデモ車両のNDロードスターが参戦します。 富士チャンピオンレースロードスターカップに参加し、2017年RSC2.0オープンクラスで年間シリーズチャンピオンを獲得した車両です。 優勝を目指して参加しますのでので応援して下さい。 マツ耐レースについて 2時間30分の無給油耐久レースで速さとともに好燃費が重要なレースです。 マツダ車であれば普段使いの車のまま参加が可能で、改造範囲に応じたクラス分けも設定されています。   参加車両について 登録番号標付で保安基準に適合した競技参加向けの改造車両です。 ・エンジン本体無改造 ・ECU(DO-ENGINEERING、富士チャンピオンレース認定ECU) ・エンジンオイルクーラー(DO-ENGINEERING、エンジンオイル温度低減) ・マフラー(HKSリーガマックスプレミアム) ・ホイール(RAYS GRAMLIGHTS 57 Transcend) ・ダンパー&スプリング(KYB製試作品、車高及び減衰力調整式) ・サスペンションブッシュ(MAZDASPEED) ・ブレーキパッド(アクレフォーミュラ700C) ・エアロパーツ(MAZDASPEED) ・ロールバー(OKUYAMA、6点式富士チャンピンレース認定) ・ストラットタワーバー(OKUYAMA、チタン製) ・リミテッドスリップデフ(OS技研、スーパーロックLSD) ・バケットシート(BRIDE、ZETAⅢ) ・ステアリング(ワークスベル、WB350φ) ・シートベルト(HPI、コンペティションギヤ6点式) ・牽引ストラップ(DO-ENGINEERING) ・サーキットカウンター(Dig spice)
  • モータースポーツ用のNews

    富士チャンピオンレース第3戦が開催されました。

    2018/08/27
    今年から排気量別クラス賞典に変更されたロードスターカップレース第2戦が29台のエントリーで開催され、RSC1.6辻本さん、RSC1.8池島さん、RSC1.5チャレンジクラス寺下さんが第1戦に続き2連勝しました。 第3戦は11月3日(土)に開催されます。
  • モータースポーツ用のNews

    Eco Car Cup 2018 Summer Festivalにデミオディーゼルで参戦しました。

    2018/08/18
    富士スピードウエイレース技術オフィシャル6名でエコカーレース第2戦の夏大会にDJ5FSデミオATで参戦しました。 Enjoy60(1時間耐久)とChallenge180(3時間耐久)のダブルエントリーです。 同年2月に開催された春大会のChallenge180レース初挑戦では大量ペナルティを獲得し惨敗しました。(^^;) 今回は好成績獲得より猛暑に耐えられない事を予測して終始エアコンONで挑戦する事となりましたが、180レースは全員安定した走行でペナルティも無く76台中予選14位・決勝は18位(前回45位)でゴールしました。 総合優勝は、なんと同じD1クラスのデミオが獲得! マニュアル仕様で多分エアコンOFF?のデミオには勝てませんでした。 平均速度が遅い60レースではハイブリット車の燃費が断然優位なため厳しい戦いになりますが、制限ラップタイムに終始肉薄した走行でレース上位を目指して参加した結果54台参加で2位のポジションをゲットしました。(記念すべきリザルト添付) レース中26km/L前後であった燃費がゴール後の車両検査時には17.3km/Lを表示していて燃費を含めたリザルトは38位となってしまいました。 60レースの優勝も他チームのデミオで燃費が我々の1.5倍の36.4km/Lは、MT車であっても信じがたく(エアコンONチームのはず?)今後に課題を残すレースでした。 表彰台には上がれませんでしたが、ハイブリットを相手にサーキット走行での優位性をアピールする事ができ楽しいレース参戦でした。
  • モータースポーツ用のNews

    Bulletin2018-2が公示されました。

    2018/06/25
    富士チャンピオンレースロードスターカップNA/NB車両のスピードリミッタ解除が車両規則に追加されました。
  • モータースポーツ用のNews

    Bulletin2018-01が公示されました。

    2018/06/12
    NEDRC車両重量及びRSC2.0オープンクラスホイールサイズが変更されました。 8月開催の富士チャンピオンレースから有効となります。
  • モータースポーツ用のNews

    富士チャンピオンレースにMZRacing賞が設定されました。

    2018/03/09
    富士チャンピオンレースもマツダ車レース全8クラスの年間シリーズチャンピオンにMZRacing賞が授与されます。
  • モータースポーツ用のNews

    2018年富士チャンピオンレース車両規則が確定しました。

    2018/03/08
    新型ロードスターRF(NDERC)がRSC2.0レースオープンクラス車両として参加可能となりました。 ND5RC用N1仕様ロールケージが指定部品として設定され、N1レースはNA6CEとの2車種によるシリーズ開催となります。
  • それ以外のNews

    2018年 Be a driver. Experience 出店します。

    2018/09/12
    9/23富士スピードウエイで開催されるマツダ主催イベントのグランドスタンド裏に多数のマツダ系チュニングショップが出店しています。 DO-ENGINEERINGもブースを出展していますので是非お立ち寄り下さい。  
  • それ以外のNews

    SPARCO レーシングギヤセット

    2018/08/29
    SPARCOドライバー装備品お買い得セットが期間限定で発売されました。 走行会向けセット(JAF公認競技には使えません) ・ヘルメット、レーシングシューズ、グローブ FIA8856-2000 安全規定準拠レーシングギアセット ・レーシングスーツ、シューズ、グローブ、アンダウエア、バッグ
  • それ以外のNews

    ドライブレコーダー EONON

    2018/08/28
    ルームミラー全体が高画質モニターになっている珍しいドライブレコーダーのモニター装着を開始しました。 一般的なドライブレコーダーが備える常時録画には前後カメラを装備し ミラーをタッチする事で綺麗なリアル画像が映し出されますが、30秒後にはモニターが消え通常のバックミラーとして機能するのは非常に安全な機能です! 右上には時間及び月日と曜日が充分亜な大きさで表示 左には走行速度の常時表示とともに、車線表示は逸脱するとラインが赤く変化するとともブザーで警告されます。 後退時はバックモニターとして機能するのは嬉しい機能です。 ドライブレコーダが必須の昨今ですが、氷点下になる冬期にはモニターが全く作動しない機種もありました。 このR0011は-20~+70℃が作動温度となっていて日本の春夏秋冬にの安心して使えそうです。 現時点での唯一の不満は走行ラインに表示されるコンパスが全く当てにならない点ですがお勧めドライブレコーダーとして弊社でも取り扱おうかと思っています。
  • それ以外のNews

    パイパークロスエアーフィルター復活導入

    2018/08/01
    マツダスピード時代に車種専用置き換えエアーフィルターとして純正設定していたPipercrossの復活導入検討をDO-ENGINEERINGが開始しました。 現在販売中の高性能エアーフィルターitgとともに2種類の取扱いになりますので、使用目的に合わせた選択が可能になります。  
  • それ以外のNews

    毎週月曜日を定休日とさせて頂きました。

    2018/07/29
    出勤者交代により年中無休の運営しておりましたが、毎週月曜日を定休日とさせていただくことになりました。 その他開催イベント都合により、臨時休業の場合がありますのでご来社希望がありましたら事前にご確認下さい。 不便をお掛けしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
< 12 >

ドゥー・エンジニアリングは、お車のカスタマイズができるカスタムショップです。
マツダから独立した会社のため、マツダ車におけるカスタムは特におすすめです。
また、モータースポーツへの参戦も積極的に支援しています。
ドゥー・エンジニアリングが主催するレースには、当社が手掛けたカスタムカーを使用し、ライセンスの取得とドライバーズアイテムをそろえていただくことで、ご参加いただけます。
また、オリジナルブランドのパーツ販売だけでなく、お車への施工までを当社で担うことも可能です。
ぜひお気軽にご相談くださいませ。